社長、島コテツ
コテツ社長:どや! 社長のセクシーポーズ❤︎ トマ子:や、柔らかい。 ホロニガ:そこ?
コテツ社長:ON THEお日様に干した布団❤︎ トマ子:コテツ社長は、お布団好きですよね。
コテツ社長:💤 トマ子:かわええ❤︎ ホロニガ:丸い。
コテツ社長:今年もよろしくニャン❤︎ ホロニガ:コテツ社長、猫の魅力をフル活用して営業中w
コテツ社長:え、今日から仕事始め?まじか。 心を落ち着かせて・・・まずは寝よ。 トマ子:コテツ社長は寝ちゃったけど、今朝は仕事だと昨日から言っていたから私のことをわざわざ起こしに来てくれました。お正月は起こさなかったのに。その賢さに感激です。…
コテツ社長:社員のみんな〜、今日も呑むよ〜。 トマ子:お酒に熱い視線を送るコテツ社長であった。 コテツ社長:酒LOVE❤️
コテツ社長:トマ子さ〜ん、おせちに合う日本酒を見つけたよ。魚介類にピッタリなんだって。ジュル。 ねえ、トマ子さんったら!聞いてるの? 僕、酒屋さんまで行って聞いてきたんだよ。 トマ子:はいはい、コテツ社長ありがとうございます。 コテツ社長:・…
コテツ社長:井上ニャオ弥くん、次のボクシング世界戦は僕が相手だニャ! (最速パンチ) シュッパッ ホロニガ: Σ( °ω° )ビクッ 爪出し反則では? トマ子:さすが猫w
コテツ社長:さあ皆の衆、正月の用意じゃ!! トマ子:殿? ホロニガ:今年は社長用の猫用お雑煮、買ってみようかなあ。
コテツ社長:年末なので僕のエビちゃんも洗いました。 ペロン。 コテツ社長:トマ子さんには渡さん。
コテツ社長:年末は眠い。
おはようございます。朝から寝不足でぼーっとしているトマ子です。なぜならば、猫のコテツが私のお布団の上で夜に爆睡しまして、5キロくらいあるため重くて避けながら無理な体勢で寝たら途中で足が攣り、さらに寝れなくなってしまったわけです。 ↑写真は通り…
〜頂点に立つ男、島コテツ〜 コテツ社長:♪ジャーン ホロニガ:自分で効果音w トマ子:さすが。
〜元気に朝活中なコテツ社長。宙を飛ぶ黒いボールに注目〜 トマ子:見事、黒いボールを布ベッドから弾き出しましたね。 ホロニガ:寄り目になってるw。 コテツ社長:このようにチョイチョイして出すのじゃ!!
〜堂々とキッチンのコーヒーメーカーの上に座るコテツ社長〜 コテツ社長:下々の者が見渡せるお気に入りの場所ニャなのだ❤︎
コテツ社長:スピ〜っ💤 トマ子:可愛ええ❤︎ ホロニガ:舌出てるw。
コテツ社長:今日は忘年会だから身だしなみを整えようっと。 コテツ社長:あ、ここも。ペロペロしよ。
コテツ社長:今日から寒いけど、わが社はポカポカヘソ天天国だぞ❤︎ コテツ社長:さあ、皆さんもご一緒に!
コテツ社長:な、なんでポッテリしたのがバレたんや!ええやんか冬ぐらい。ポッチャリ、流行ってるんやで。 トマ子:いや、何も言ってないし。 ホロニガ:なぜ関西弁。
コテツ社長:トマ子さーん、昨日は食べ過ぎだよ。調子に乗ったでしょ。全くもう、猫上司として恥ずかしいよ。 トマ子:うっ・・・(うなだれる)。 コテツ社長:今夜は会社の送迎会だよ。飲みすぎないようにね。 トマ子:はーい。
〜椅子から従業員のトマ子さんとホロニガくん、猫社員をゴロゴロしつつ監視中〜 コテツ社長:あ、そこっオヤツばかり食べていないでちゃんと働きなさいっ! ホロニガ:説得力に欠けるなあ。 猫社員:本当だニャ。 シャー ฅ(`ꈊ´ฅ)
コテツ社長、凛々しいピンボケ写真と、 早朝に「トマ子さんのお布団は僕のもの」写真。 トマ子:コテツ社長のスペース確保のために小さくなって寝ているトマ子なのであった。
コテツ社長:寒くてとても出勤できません。寝ます。 トマ子:いいなあ。
〜闇にひっそり潜むコテツ社長〜 コテツ社長:ふ〜っ、ここなら誰にも見つからないだろ。 ビジネスニャンもたまには休まないとな。働きすぎだぜ、ペロン。 トマ子:あれ?コテツ社長は? ホロニガ:たぶんダンボール。 トマ子:またあそこかw。
〜コテツ社長の新しいベッドを購入。朝から検品に忙しいコテツ社長〜 コテツ社長:これ、僕の? コテツ社長:クンクンクン。 シャーシャーシャー。爪ざわりも確認確認と。 よし!合格❤︎ お気に入りのタオルを敷いてと。モフっ。
コテツ社長:トマ子さん、会社の健康診断の結果はどうだった? トマ子:血糖値が高かったです。まずいです。 コテツ社長:お菓子を食べすぎ。夜遅く食べすぎ。今日から血糖コントロールだニャ。 トマ子:頑張ります。 コテツ社長:ウニャ。
コテツ社長:おはよー。今朝の朝礼は箱から失礼。 トマ子&ホロニガ:小さすぎなダンボールでギュウギュウですよね。 コテツ社長:あ、鳥来た。
〜秒速毛づくろいなコテツ社長〜 シュパパパパっ。 ペーロペロ。
〜社長専用車(ホロニガさん)に乗り、夜の猫集会に行くコテツ社長〜 コテツ社長:そこ、真っ直ぐ行っちゃって。 ホロニガ運転手:はいはい。 コテツ社長:段差気をつけて。つまずいて僕を落とさないように。
〜トマ子が体調崩して寝ているので、コテツ社長がお見舞い〜 コテツ社長:トマ子さん、大丈夫か? トマ子:大丈夫。お布団の上、お、重いです。